<   2012年 08月 ( 9 )   > この月の画像一覧

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マウントの次は
上の写真は本日のファインダー製作後、仕事机にのさばってずっと作るのを見学していたマイマイのドアップです、ファインダーのお陰でピントが合わせやすくなりました

ますます填っておりますネゴ君、先にネゴ君(NEX-5N)にニコンのマクロレンズ60/2.8で撮影した話しをアップしたが、その時の問題がピント合わせ

つまりネゴ君にはファインダーがない、液晶画面でのマニュアル撮影ではデリケートなピント合わせが非常に難しいことに気づいた、NikonF3の時のマクロ撮影にはウエストレベルファインダー、D70の時にはアングルファインダーでミリ単位のピント合わせをしていたのだが・・・ネゴ君にはライブビューという機能があり液晶画面をタッチするだけでそこにピントが合ったり、倍率が大きくなったりと至れり尽くせりなのですが、日中の液晶画面は見にくいことこの上ない

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二眼レフか6X6のファインダーを利用しようと思ったが手頃な物が無い、で簡単な蛇腹のファインダーを作ることにした、検索したら我が手作りのJackさんの発表があり、さらに検索するとなんと!!大きさや段数を入れるだけで作図してくれる素晴らしいサイト「カメラ用蛇腹の作図プログラム」が見つかったのだ
http://www.stillberg.com/bellows/bellows.html

最初はお仕事用のCADで作図しようと思っていただけに非常にラッキー、と言うか蛇腹って結構面倒なのです、先にプラスチックのコの字フレームとABS樹脂板を購入していた、残るは黒紙や接着剤なのですが仕事柄問題なし、さらにハンズで購入していたプラスチック板のルーペで材料は完璧

下の写真がその経過ですが、またまたぶっさいくなファインダーが出来上がりましたが、結構気に入っております、問題は蛇腹のお陰で液晶画面をタッチできないこと、仕方が無いので蛇腹に指の入る穴を開けるはめに、見た目は良くないのですが拡大してピントを合わすことが出来るようになりました
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大阪手作りカメラクラブ 第334回例会 by Jack


今回のお題は『レンズシャッター』でした。

まずトップバッターは司会 GuGu-GammoことN島さんから。ケータイを買い換えたとのことですが写真を撮りそびれてしまいました...

というか最近写真やカメラと関係のない話題が多くなっています。レポート書くのも写真を整理するのもそれなりに大変なので、会報ではビシバシと端折らせていただきますのであしからず。もちろん2台、3台と持参されれば写真もその分増やします。


続いて私・Jackです。


レンズシャッター機として最近ジャンクのハッセルを修理したり革を貼り替えたりして完動品が3台になってしまった話。その後も順調に?ジャンクがジャンクを呼びパーツが増えてます。


次は会長・キューちゃん。


コンパーシャッターとコパルシャッターについて説明。珍しい大型のシャッターユニットを紹介。


続いてK林さん。


まずはフィルムプロセッサ等でお馴染みダーストのオートマティカを紹介。軍艦部とツライチになった巻き上げレバーが、回転と共にせり上がってくるという凝った作り。そのくせフィルムカウンターがオートゼロリセットなのにゼロにならない残念仕様というあたりが例のごとくのK林さんセレクション。


他にドレーカイル式距離計連動のレンズシャッター機でありながらバヨネットマウントでレンズ交換ができるというツァイス・イコンのテナックスおよびネッテルのネタックス、ボルシーなどを持参。


ミモパワーM本さん。


まずドイツのフランカ・カメラワーク製のスーパー・フランカレッテを紹介。プロント シャッターにイスコのイスコナー45mm2.8つきというもの。

*持参のスーパーフランカレッテについての補足説明です
レンズはシュナイダー クセナー4.5cmF2.8が搭載されています。
Byみもやんぐれびっち


そしてオリンパス・ペン・ラピッドEES、コダックのインスタマチックに対抗してアグファが作ったというラピッド・フィルムシステムを採用。

その他オリンピックにちなんで(?)イギリスのクック製大判レンズなどを持参。
*これまたちょいと補足を。
イギリス製レンズのロッス エクスプレスと、テーラー テーラー&ホブソンのレンズを会で購入したものです。
オリンピック協賛???
Byみもやんぐれびっち


N川さん。


コンタックスTを持参。使いにくいのにカッコイイので2台目を買ったというもので、シャッターが切れたり切れなかったりする。北海道で修理してくれるところがあるらしいとのこと。


N波さん。


先月買ったフード、ペンワイド用のもの。その他実写を紹介。


N口さん。


コニカ・コニレットII型を持参。ベークライト製ボディにコニター45mm F3.5つき、シャッターは最高1/200。戦後間もない時代、フィルム消費のためにメーカーが作ったものらしいです。


YasuさんことY場さん。


先月手に入れたプリモジュニア純正フードをつけて撮ってみた話。ベスト判のためブローニーから切り出したフィルムを入れて使ったが、現像に出してみたらスヌケだったなど。


カラーネガのはずなのにオレンジベースではなく、実はモノクロフィルムだったのでは?とか。中国製フィルムを使ったそうですが...ネタ?


PUSH-PULLことU田さん。


NEX-5Nにニコンマウント、ライカMマウントのアダプタの他ボディキャップとキエフを改造して作ったコンタックス用アダプタにゾナー50mmを付けて楽しんでいる。ただボディキャップにはストッパーがないのでグルグル回ってしまうとか。


ひでじぃさんことY田さん。


固定式レンズながら要塞のような重厚な作りのコダック35およびコンテッサを持参。その他いろいろあるけれど使ったことないのとか使い方がわからないとか...


トリはH井さん。


山ほどあるカメラの中で35mmのレンズシャッター機は唯一という東京光学製トプコン35A、コパルシャッター仕様のトプコール4.2cm F3.5つき。レンズ交換可能になっており、トプコール8cm F5.6が用意されていたらしいです。



さて、最近気になっていることなんですが、写真やカメラ以外の話題が多いほかに、ぶっちゃけ研究発表のときの会員の態度が話す方も聞く方もよろしくないように思います。

聞く方はおしゃべりしたりカメラいじったりしてないで、というのはもちろんですが、話す方も全員に向かって、特に一番遠い方にまで聞こえるようにするのが望ましいと思います。自然と聞く方も顔が向くのではないでしょうか...

次回の335回例会は9/8、お題は『ドイツ以外のヨーロッパカメラ』です。
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カロレット 35WIDE
久し振りにカメラらしきものを作成しましたので、発表いたします。
ボデーは理研光学のリコレット35。ヘリコイド、シャツター、レンズは興和のプロミナー35㎜2.8。ファインダーはキャノン35mm専用。吊環はオリンパスワイドのものをビス止め。レンズフードは純正のKALLO-W専用。
いづれもジャンクで購入したボデーやレンズ等を使って作成したもので、いわゆる廃品活用カメラであります。
写真でもお判りのように、ワイド専用のカメラですが、ライカスタンダードのようなスッキリとしたボデー感覚で
スナップ撮影を主として行うのにはピツタリの小型軽量カメラの誕生となりました。
写真
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いづれ、詳細については次回に発表の予定です。
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d0138130_931293.jpgツァイスレンズとデジカメ
またまたネゴ君話、Eマウント用の旧コンタックスマウントを自作したので、コンタックスのツァイスレンズSonar50/1.5で撮影、別名「ネゴンタックス」

一枚目は我が家の摸索君なのだが、NEXは非常に高感度なので室内でも手持ちで充分写せます、開放で撮影したら良い案配にソフトのボケが出て猫が引き立ちます

二枚目は堂島川の田蓑橋、ズミクロンの時と同じように逆光で撮影したのですが、さすがツァイスでフレアーもゴーストもほとんど見られず、絞って撮ったので全体的にハッキリクッキリ

下の写真は開放で撮った道ばたの花の写真、少しだけトリミングで画角はいじっておりますが、どちらも女性の体にたとえるならば「出るとこは出て、引っ込むところはくびれております」

ゾナーのボケ具合は非常に美しく、花が引き立っております、今更ながらその時代の名玉と言われるレンズの描写力は素晴らしく、それなりの値段がするのも納得がいきます
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追記:例会で多数のアダプターを作られているN川氏からボディーキャップをロックする方法を教えて貰ったのだが、あいにくながらキャップの内側はフラットな面がない、最初ロック穴の部分だけをアクリルで作ったのだが勿論失敗

接着が外れないので、ブサイクだがフラット面だけの円弧を切り出し横に貼る、子どもの工作のような出来映えだが、機能としては完璧で廻すと上手くロックできました、次作る時は黒のアクリルでちゃんと作ります、アクリルに開けた穴はハレーションで上手く写らず、文字でカバーしました
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by tedukuricamera | 2012-08-12 09:36 | 写真 | Comments(2)
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旧コンタックスマウント製作
またまたネゴ君話、Contax3A(1951年)に付けているゾナー50㎜/1.5をネゴ君(NEX-5N)で写そうと思ったのだが、市販されている旧コンタックスマウントは非常に高い、確かに旧コンタックスマウントは非常にややこしい、爪が付いていてレンズそのものを回転させる構造になっております

ライカもコンタックスも使った経験のある方ならお分かりだと思うが、ライカの方が使いやすいのだが、ところがどっこいレンズはコンタックスはあのカール・ツァイスの名玉なのであります

そこで思いついたのは2台持っていたキエフ(Kiev)、これは全くコンタックスのコピーカメラ、戦争の時に技術者から機械までソ連のウクライナまで運び作らせたという、コピーの極めつきカメラなのです

1台がピントの回転が作動しなかったので解体しマウントを取り出すことにした、小っこいマイナスネジを外すだけで脱出

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1,レンズをしまうと後ろに4㎜ほど出てしまうのの削る、素材が真鍮なので直ぐに削れたのだが外のリングとくっついてしまい離すのに時間が取られた
2,NEX側のボディにはネットで購入したボディ・レンズキャップセット650円也を使用、中をくりぬいてお終い、後でこれが問題になるとは
3,一番の問題はスペーサー、レンズの回転を固定するレバーが付いているのだがこの形がややこしい、最初プラ板でと思っていたが私の腕では削るのが難しそうなのでなので、究極の選択の木材を使用

最後にこのスペーサーをベルトサンダーで少しずつ削りながら、フランジバックを合わしインフ(infinity)=無限遠調整、、ちなみにNEXは18㎜でコンタックスは31.75㎜、少しだけオーバーインフ気味に仕上げました、デジカメなので液晶でピントを確かめながら調整できる

これがフィルムカメラだったら完全に無理、精度の高い工具と確かな寸法を必要としますなあ

ジャーン!これが訳の解らん形になったネゴンタックスです、次回は写真をアップしようと思っております
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器用ボンビーなjackでございます。工具を落としてしまい、今流行のミラーレス一眼となってしまったハッセルのその後です。

不用意にも(笑)3台分のジャンクパーツが揃ってしまったため、工芸用ガラス等を扱うショップに表面鏡をオーダーしました。ハッセルのミラーは56mm×59mmというサイズで、枠にはまった状態でフレームに固定してありますので気持ち小さめに切ってもらったところやはり小さめでした(涙)
※上の表面鏡は保護シートをかぶってます/下のオリジナルは割れ目が見えないので裏向きになってます
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それでも枠には入るのでフレームに戻して固定したところ、バッチリ元通り(のように見えます)! かくして500C/Mが3台(ほんとは1台だけ500Classic)という一見夢の様なコレクションとなってしまいました。
※ちなみにこれらの写真はコンデジで撮ってます。何しろ楽なので...
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ブラックのフィルムバックはA24ですが実はカウンターをリセットするピンとスプリングが紛失していたジャンクです。ピンをスチール棒から削り出し、スプリングを汎用品から加工して何とか使用できる状態にしましたが、まだどっかゴリゴリ言ってます(汗)
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PM90ファインダーも接眼レンズがないので見えませんし、カバーのネジ穴がめげてますので再建中です。ブラックボディはまだ脱調していて再修理が必要です。プラナー80mmはセルフタイマーがききません。まだまだ修業の道は続く...かな?

ハッセルステレオの道のほうはまだ遠いようです。
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ネゴ君(NEX-5N)にマクロレンズ
またぞろ失礼します、私の持っているレンズは圧倒的にニコンが多い、F2に始まってオートフォーカスを経てデジカメへ、ネットで購入したE→FマウントアダプターでAF MICRO NIKKOR 60/2.8を装着、レンズがでっかいのでボディがかすんで見えます(笑)

考えればこのレンズはAFなので古いデジイチのD70に装着すればいい話なのだが、そこはそれ大目に見てやってくださいな、お次は古いニコンのマニュアルレンズも試してみます

中級クラスの古いデジタル一眼はレンズ測光でないのでマニュアルレンズを付けると、絞りもシャッター速度もフルマニュアルになるので、シャッターを押して液晶で確認するまでちゃんと写っているか判らないのだ

一番驚いたのは、ネゴ君のISO感度が25600もあるので、室内でも手持ちで問題なく写せること、いままでマクロレンズの接写と言えば三脚が必需品でしたが、これから気軽に撮影出来る

マクロレンズと言えば花なので散歩コースの道ばたの花を片っ端に撮影、三脚いらずなのであっという間に採集が終わってしまいます、昔、ウエストレベルファインダーを装着したNIKON F3にマクロレンズをつけ、重いGITZOの三脚を担いで、山に登り高山植物を撮影していたのが思い出される
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by tedukuricamera | 2012-08-07 09:21 | 写真 | Comments(6)
Jackです。作りたいものがいろいろありすぎてどれもなかなか手が付けられません...

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そんなある日、最近愛用しているハッセル500C/Mが不調に陥りました。デスクの上にあったはずが床に転がっていことがあったのですが、原因は多分この子です。

ちょっと目を離すとすぐに仕事場に潜り込んではデスクの上のキーボードをけ落としてマウスを枕に寝ていることがありますので...しょうがないので分解整備を、と思いたって直してしまうあたりは当会員の特性でしょうか。

ところがあろうことか、片付けの最中に誤ってカメラの上に工具を落としてしまいました。レンズがついてなかったのでミラーを直撃、粉々に割れてしまいました。不思議と落ち着いていられたのは、ジャンクボディ入手のチャンスと思ったからでしたが...果たして現実はその通り、しかもお約束通り2台も入手してしまいました。

どちらもジャンクたる理由は致命的ではなかったので、これまたお約束通りで2台とも完動に。そこで1台はそのままにしてもう1台は中身をごっそり入れ替えることにしました。ついでに元のボディは貼り革が縮んでいたので、ひでじぃさんから譲っていただいた時計バンド用のカーフスキンに貼り替えることにしました。

まずはいったん全てはがしてピカピカボディに。そして剥がした貼り革をスキャナにかけ、縮んだ分を考慮してイラストレータでトレース。
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それを紙にプリントして切り抜いてはあてがい、修正してはまた切り抜いて...を2回ほど繰り返して型紙を製作。
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それからカーフスキンの裏に貼って切り抜き、ボンドGPクリアーを塗って半乾きで貼る、と。
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かくして右のオリジナル(ボディは500クラシック)に対してざっくりとした模様の、しかししっとりと吸い付くような革の手触りの素晴らしいボディとなりました。
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壊れたのは500C/M前期型のクロームで、入手したのは同じ500C/M前期型のブラックと500クラシックのクローム。500C/M同士は底面のネジ12本外すだけで入れ替えられるのはある意味スゴイ設計ですが、500クラシックは微妙に構造が違っていました。ノブは後付けのものです。メーターファインダーは以前セレクトさんで電池のフタが壊れているということで大幅値引きして売ったもらったものの使っていなかったものです。これを機に根性入れて直しました。
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レンズはいつの間にかゾナー150mmだけだったのがディスタゴン50mmとプラナー80mm、いずれもCタイプの白レンズがありますけど、プラナー80mm追加してステレオにしちゃおうか、などとまた妄想迷走中です...
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そうこう言っている間にも先ほど落札したブラックのA24マガジンの出品者からメールが。こりゃやっぱりミラーをどげんかせんとイカン(汗)
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Eマウントの3回目
立て続けで恐縮です、このレンズはLeicaM3で使っていたものなのだが、撮影するのは本当に久しぶりでレンズもことのほかお喜びの様子、ネゴ君(NEX-5N)にMマウントSummicron50/2の組み合わせ、エルマーと同じ沈胴式なのだがこちらは押し込んでも後ろに出ないので装着時にデジカメを傷める心配ない

1954年のM3発売と同時に出された標準レンズでもある、50年代では最高峰のレンズに間違いないのだが、調べたらその後色々のタイプが作られ10種類以上ありました、距離はロートレット加工したレバーで、∞のところでカチリと固定される、そしてズミクロンは沈胴式から固定式へ変わっていく

距離目盛りもfのものとmあるが、これはmなので日本人としては判りやすい、デジカメの液晶画面でレンズ無しでもシャッターが下りる設定と、液晶のダイヤルで絞り優先モードにして撮影

ネゴ君の嬉しい物のひとつにシャッター音がある、「シュコ」っと何とも言えないライカに近い音がするのだ

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逆光で撮るとものの見事なフレアーにゴーストが、絞りはf16でハッキリクッキリ描写されております、ブログ用に画素数を1/100(4M→40K)ぐらいに落としておりますがなんとか大丈夫

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こちらは開放のF2、パソコンで少しだけコントラストを強くしてモノクロに変換しております、若干ピントが甘いですが何とも言えないズミクロン特有の柔らかさがありますな

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こちらは逆光の朝顔ですが絞りはf4あたり、逆光なのでフレアー出たので少しだけコントラスを強めに加工しております

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中之島の国際美術館、f16に絞ってビシッ!と撮影、今やっている現代美術の「リアル・ジャパネスク}を見に行くのを忘れておりました、猛暑の中チャリで行こうかしらと思っております
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